猫のように気ままにのんびりと、されど攻めの姿勢で生きつづけたい!

お休みが楽しみだった忙しい日々から解放された~

だけど今までは仕事中心…大変だけどやりがいもあった!

これからは奉仕?義務?感謝!

見返りはなく、時間も体力もすべて人のため?

子育て時代の親のような、親育て?つまり介護の日々がはじまる。

 

しかしながら、今できることを、暮しながら快適に生活できる方法を探していこう。田舎への引っ越しは親の介護の都合もあって仕方ないし。

親は子供たちが何とかするけれど、子供のいないわたしはだれも頼れないからやっておくべきことがあると思う。

 

まずは健康とお金は自分だけが頼り。最終的なことは親せきに依頼するしかない現実。

 

今できることを準備しながら毎日をできるかぎり楽しく暮らそうと思う。

 

まずは、荷物を少なくして、田舎の近くの地方都市へ引っ越す。これは親の介護に便利で引っ越す。介護が終われば、再び自分優先でもう一度引っ越す。快適にひとり暮らしできそうな、便利な地方都市にする。この時にもう一度荷物は減らす。

 

次は、習い事や体を鍛えるジムが近くで、外食やお茶も気軽にできそうな街に引っ越す。ここで一人でも楽しめる環境を整える。

食べるもので体は出来ているから、食べることは適度にきちんとして、認知症予防や健康管理もできる環境であることが第一優先。

 

ひとりでも楽しめて親しく話せる人もできたらいいというレベルでいたい、ボランティアもできる範囲でいいかもしれない。

 

ひとりでも生きられて、人とも楽しくおつきあいもできる、自立した人でありたい!

 

人の役に立つことは生きる張りにもなると思うから。でもつらいほどのことは、もう、したくはない。みんなでする公共の美観につながるようなことがいい。対人は疲れるし、あたらしいトラブルにもなりかねないから。

 

自由がない子供時代、自由だらけの仕事中心の時代、そしてこんどは奉仕と自分の人生の見直しの時代になった。

 後はそう、長くはないとわかったからこそ、ていねいに生きたい!人生は最終章が難しい!とわかった今だからこそ!

 

そんな日々を綴るひとりごと記でもあり、もっと早く知りたかった!をあなたにお伝えしたい!